アミューズメントラウンジ 方言女子 ーJOKYO-GIRLSー

方言女子とは?

方言女子 ーJOKYO- GIRLSーは、ケータイ小説作家として知られるyoshiが
新たなる挑戦として総合プロデュースを手掛けた、新感覚のアミューズメントラウンジです。
お店でお客様をお待ちしているのは、故郷から東京へとはるばる上京してきた素朴な方言女子たち。
当店には全国各地の様々な方言女子が在籍しております。
方言女子を堪能して楽しんで頂くために、色々なメニューを揃えています。

まるでスナックのような安心感!

方言女子は、お客さまがいつでも「帰ってこれる」「笑顔になれる」店づくりを目指しています。まるで地方のスナックにいるような不思議な安心感、アットホームな空間を是非一度味わってみてください。

お客様と方言でトークします!

様々なシチュエーションのシナリオで方言女子と恋人トーク!あまりの可愛さにマジで好きになってしまうかも⁉

持ち歌を方言で歌います!

名曲を方言に直して、方言女子が歌い上げます!可愛い方言の歌で、思わずうっとりと癒されてしまいます。

癒やしと楽しさを与える、六本木の新定番スポット「方言女子」で、
極上のひとときを楽しんでいただきたいと思います。
地方のお酒も、各種ご用意していますので、地方に行った気分でお飲みください!
お一人様から、くつろげるオープン席や、数名で人目を気にせず飲めるVIP席も完備!
団体のお客様も、カラオケで楽しんでもらえる数十名でも利用できる個室もあります。

yoshiについて

ケータイ小説の生みの親として知られているyoshiだが、彼のもう一つの顔としてプロデューサーという顔がある。元をたどればyoshi曰く、「携帯小説」自体が自身初のプロデュースだったということだ。

ご存知の通り、その後の携帯小説ブームは、彼が仕掛けた最大の功績だと言える。さらに彼は作品をベースに多方面に渡りプロデュースを試みてきた。企画、販売方法、宣伝方法、さらにはCM制作、映像化まで全てのプロデュースに携わってきた。

「Deep Love」シリーズを初め「翼の折れた天使たち」「もっと生きたい…。」などでは、作家だけにとどまらず数々の映画やドラマの監督・脚本を手がけ、「恋バナ」では倖田來未の「Flower」を提供するなど、数々の作品をメジャー化させてきた。そして今回5年ぶりの活動再開を機に、「空間プロデュース」という新たな挑戦を始めた。そのファーストステップがアミューズメントをテーマにした「方言女子」という形となった。

yoshi作品

料金システム

セット料金(御一人様 60分)

OPEN~LAST ¥9,000

延長料金(30分毎自動)

OPEN~LAST ¥4,500

指名料

本指名 ¥3,000
場内指名 ¥2,000
延長指名(30分) ¥1,500

その他

女性ドリンク ¥1,500
VIP席(60分) ¥2,000
カラオケ料金(60分) ¥2,000
サービス料 22%
別途消費税 8%

アクセス

〒106-0032 東京都港区六本木7-14-1 宝祥六本木ソシアルビル7F
tel.03-6432-9545
営業時間 20:00〜LAST
最寄り駅 都営地下鉄大江戸線 六本木駅7番出口徒歩1分
東京メトロ日比谷線 六本木駅4番出口徒歩3分